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卒論応援団〈2〉―これで安心「卒論」ラクラク基本マニュアル
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| 商品カテゴリ: | 一般教養,雑学,実用知識,学習
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| セールスランク: | 270913 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考価格: | ¥ 5,000 (消費税込)
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先生も読んでいる実践書
大学では教えないけれど、本を読んで論文が書けるまでに成長しなさいが前提の、通信教育の大学生に最適といえる本。ただし、指導する側の先生も愛読者。大学生から、自主的に自己の研究をする機会を奪う有害な本と見ている人も居るぐらい、よく読まれている本。 内容的には、論述展開が細かく解説されている。しかし、「卒論の構成」「引用例」「段落わけのつけかた」などは書かれていない。それでも、卒論完成の参考書にはなる。 結論。指導側の先生が愛読者であったら、「ページ数を増やすための論述展開」などは、裏をかかれて突っ込まれて簡単に説明せよと修正が入る。また、指導側が、この本の論述展開に対して、逆説的な理論武装で突っ込んでくるので要注意。 最近は、他の大学にも席を置く先生に助っ人で入れ知恵してもらったり、企業の無料セミナー等を通じて内部情報的(時間が経てばすぐ一般公開される情報)な知識を得たり、他の教職員に添削させたり、担当教員以外が赤ペン先生になることもよくある。そのような場合にはこの本は役に立たない。 AはBである、なぜらばCであるからだ。こういうパターンで論文が書けるように、それを頭の隅に置いてからこの本を読むと失敗が少ない。
すべての人には向かないかも
高校を出てすぐ大学生になった学生には、有益な書籍かもしれないが、 通信課程の学生や一度社会人を経験したのち大学生になった人にはあたりまえな内容という感じ。 もっとつっこんだ内容が欲しい気がした。
ちょっと損した気分
ソフトがダウンロードできるということで、期待したのに、購入したら、macは使えないではないか!それならそうと、ひとこと加えてほしかった。残念です。
役立てています
この時期になってまだ卒論のテーマも何とかなりそうです。
無駄を省く最短距離のマニュアル。けっこうハマる。
どこから手をつければいいかわからなかった卒論だったが この本で、最低限やるべきことと、無駄な作業というものが事前に理解 できて、けっこう楽に書き終えた。書いてるうちに欲がでてきて、 スマートに論文としてどう演出するかとか、ネット検索で資料を収集 してるうちに、なんだか卒論というか、論文作成が好きになってきている自分がでてきて困ってしまった。実は、2本も作成してしまった。
クラブハウス
大学生のためのレポート・論文術 (講談社現代新書) 論文の教室―レポートから卒論まで (NHKブックス) ぎりぎり合格への論文マニュアル (平凡社新書) インターネット完全活用編―大学生のためのレポート・論文術 (講談社現代新書) 卒論を書こう―テーマ探しからスタイルまで
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